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PROFILE

小橋建太
KOBASHI KENTA

1990年代後半からプロレスラーとして一世を風靡。がんや数々のケガに悩まされ、リング内外で壮絶な戦いを繰り広げてきた。 2001年1月に膝の手術のため欠場するも、翌年2月にアスリートでは前例のない復帰を果たす。また、2006年6月には腎臓がんが発覚。546日の闘病生活を経て、2007年10月に戦線復帰。 また、レスラーとしての実績も高く、数々のタイトルを取得し、特にGHCヘビー級王座にあった2年間は、13度の防衛に成功し、いつしか「絶対王者」と呼ばれるようになった。 戦線復帰を果たした後も活躍を続けたが、2013年5月に現役を引退。現在はがんや様々な怪我を乗り越えた経験を背景に、夢やチャレンジ、諦めない大切さについて語る。 “夢の実現”、“命の大切さ”などをテーマに小橋らしい熱い想いとまっすぐなメッセージを届ける。

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業務提携

前田憲作KENSAKU MAEDA

1990年代初頭、ライバル立嶋篤史らと共にキックボクシング界を牽引し、東京ベイNKホールを黄色い声援で超満員にした褐色の貴公子。映画「ろくでなしブルース」シリーズの主演も務めるなど、あらゆる角度からキックボクシング界を牽引。 『常勝軍団』と呼ばれるチームドラゴン結成後は指導者としての手腕も発揮し、多数の強豪選手を育成。格闘技界で日本一多くのチャンピオンを育てたと言っても過言ではない。

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